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痛ックホール作成

どうも、陸皇さんです。

皆様夏季休暇はいかがお過ごしでしょうか?
陸皇さんは未視聴のアニメ消化や未読の小説を読んだりと
思いっきりじだら・・・・・・ゲフンゲフン。
羽をを伸ばしています。

さて、まずは小さな発表から。
前回の記事の最後に書いたとおり、サークルを作るにあたって
色々と作戦を練りました。
で、一緒に立ち上げるパートナーは

痛い趣味物語~いたしゅみ~

のtakuboさんです。
メールで何遍もやりとりし、先日ツーリングを兼ねて千葉へ行って
まいりました!
工作の記事に入る前に少しばかり書かせてもらいます。

DSC_0894.jpg
TVで度々紹介されてるさすけ食堂さん。

メールや電話などでは詰められない部分がありまして、そろそろ
一回打ち合わせでもしたいなーと思い、takuboさんと急遽会う
事に!
先日の日曜日に急遽都合つけてもらい、takuboさんの住む町
へ行きました。まぁ、もともと千葉へは前々から行きたかったさす
け食堂もあったので、好都合です。
こういう理由がないと食べに行くだけで千葉までなかなか行けま
せんからねww

でも、正直さすけ食堂舐めてました。
ここのお店は元々並ぶというのは知っていたのですが、まさか2
時間近くも待つことになるとは思いませんでした。
原因は最近TVで紹介されたって言うのと、夏季休暇に伴い8月
11日から休みに入るって言うことが大きいみたいです。
営業時間は11時からという事で、陸皇さん家を8時30分頃に出
て、店に着いたのが10時30分。
既に行列orz
予約ノートに帳簿つけるも36番目でした。
待つこと1時間半。やっと呼ばれるも先に注文だけを聞かれ、さす
け定食となめろうを注文。
しかし、店内に入れる10分くらい前に再度呼ばれ、なめろうが品
切れと告知されたorz
や、人気なのは知ってたさ。
でも自分の番の直前ってのがホント悔やまれる^^;
で、やっと店内に入り定食に舌鼓をうちます。

DSC_0895.jpg
さすけ定食1500円。

フライはサクサクで中はフワッとしており、アジのフライってこんな
にうまかったのか!と唸りました。
刺身の方は太刀魚とアジ、そして地蛸。これも新鮮でおいしく、太
刀魚の刺身は初めて食べたので感動しました。
普通の定食に比べて若干お値段はしますが、並ぶ価値にこの値
段を払う価値は十分にありました。とても美味しかったです。

食べ終わってから北上し、takuboさんの住む町まで向かいます。
高速を降りて、待ち合わせ場所のファミレスまでもうちょいって所で
給油しながら連絡を入れ、ファミレスで打ち合わせ。
予めメールで決めていた内容をエクセルでまとめ、印刷したものを
たたき台として各内容を詰めていき、後はメールでのやりとりで進め
られる段階で材料等の下見にカインズホーム等ホムセンへと向かい
ます。
雑談交えながらぶらつき、19時頃takuboさんと別れて帰宅しました。

──現在の進捗状況30%──



さて、ここからは工作(本題)です。
ヌノゾウさんプレゼントした応援グッズの内容となります。
遡る事6月13日のオフ会後。
ヌノゾウさんやピンちさんがワンフェスに参加すると聞き、takubo
さんが応援に行く時に私も同伴させてもらうことが決まった所から
始まります。
当時takuboさんが応援グッズを作ると小耳に挟み、私も持参する
予定でいたのですが、どうせなら一緒に作って渡したほうが面白い
かな?と考えたのがきっかけです。
で、話をもちかけてコラボ作品を作ることになったのですが、じゃあ、
実際に何を作るかなーとアイデアノートをパラパラめくって目に留ま
ったのがLEDブラックホール。
このアイテムは他のサイトさんでも色々自作されているのですが、
ただ同じものを作るのもつまらないなぁと、+αで何か出来ないも
のかとずっと考えていたものでした。
で、試しにtakuboさんに元々何を作るつもりでいたのか聞いたら、
ヌノゾウさんのディーラー看板的な物を作れたらなぁって事でアクリ
ル痛を予定していたみたいで、それを聞いてから閃いたのがこの
痛ックホールです。

DSC_0700 - コピー
アクリル板の端材にミラーフィルムを貼り付ける。

DSC_0699 - コピー
適当な模様に切ったカッティングシートにブラストかけたもの。

LEDブラックホールの仕組みは、ミラーフィルムの透過と合わせ鏡
です。これで無限回廊的な効果を生み出し、見るものを楽しませる
訳ですが、この効果をLEDだけに留めるのはなんだかもったいない。
ならばtakuboさんが作る予定だったアクリル痛も併せて出来ないも
のか?とアイデアを出して、実際に私の想像通りの現象が起きるのか
テストしてみました。

DSC_0701 - コピー
鏡に用意した端材を仮止めします。

DSC_0702 - コピー
スイッチオン!

DSC_0703 - コピー
目論見通りなりました!

DSC_0706 - コピー
端材を裏表逆にして行いましたが、この場合だとブラスト面が
光るだけで無限回廊をLEDのみ。まぁ当然ですわな。


この画像をメールで送り、目論見通り行ったので作品作りに取り
かかりました。
まずは元絵をなににするか?
ヌノゾウさんは今回『なのはちゃん』『ミクさん』「忍ちゃん』を手が
ける事がわかっている為、この3キャラの内から何を切るか相談
し、私が『なのはちゃん』takuboさんは『ミクさん』を切ることにし
ました。

DSC_0752.jpg
φ3のピンバイスで側面から穴を開ける。

ステッカーの方は期日を決め、お互いに切って行き、7月の2週
郵送でtakuboさんから送られました。
※カッティングシート(切り)は次回の記事で書きます。
その間手間のかかる工作を進めていきます。

DSC_0755.jpg
この穴はLEDのケーブルを通すための穴です。や、下の
ほうは失敗ですがね^^; 後でパテ埋めしますがw


DSC_0756.jpg
ケーブルをなるべく隠すように後ろからも穴を開けます。

DSC_0754.jpg
LEDを側面に貼ります。

実は、当初LEDは青でした。
しかし、LED(90cm)の長さが足りず、継ぎ足したのだけど、
配線ミスってショートさせて使い物にならなくなってしまい、やむ
を得ず緑を使いました。

DSC_0757.jpg
試点灯。

私が使っているLEDはネットで購入したもので、そこが一番
安かったのでずっと利用しています。ですが、そこでは最長で
90cmまでなので、A4サイズの淵をLEDテープで埋めるには
あと12cm足りません。なので、12cm分継ぎ足さなきゃいけ
ないのですが、これがなかなか難儀でして、説明すると長くなる
から割愛しますが、ある程度知識がないと難しい作業でした。
しかも基盤ではなくテープですので、なかなかにデリケートで、
細かな作業が必要で、この作品で一番難しく面倒な作業でした
ね。
これで一応ベースは8割終わりました。
細かいところではパテ埋めや、アクリル板を固定する金具を埋
め込む為の穴あけ等残っていますが、これは使用するアクリル
板の穴位置を現物合わせで開けて行かなきゃいけないので、
後日行います。
ちなみに、なぜ現物合わせなのかというと、このアクリル板の穴
位置。微妙に1枚1枚違うようでして、寸法通りに穴を開けたら
本ちゃんで使うアクリル板はセットできなかったんですよね^^;
なので、鏡をもう一枚買って本ちゃん用を揃えなくちゃならなくな
りました・・・・・・。
そんな訳で、新たに鏡を購入し、LEDも併せて青を買い、作り直
しました。
その作業(写真)は残念ながらありません。
実は、ワンフェス開催日の4日前に品物が到着して慌ててたもの
で、撮っていないんですよ^^;
そんな訳で、工作はひとまずこれで終わり。








──次回予告──


固定用の金具はステッカーの次に書きます。
あ、そうそう。この作品の記事は3回で終わる予定です。
次回のカテゴリはステッカー、その次がブラストの予定で、金具の
埋め込みはブラストの回で行いたいと思います。






















~~おまけ~~


チリ~~ン(風鈴の音)

陸 「あづぃ~~~~~」(寝言)

チリ~~ン(風鈴の音)

陸 「夏・・・・・・海・・・・・・翼さんの水着・・・・・・」(寝言)

チリリ~~ン(風鈴の音)

陸 「B羽川は下着がほとんどだから水着着ても新鮮味が
   ね~かもな~~ちょ!怒るなよ!」(寝言)

ちり~ん(風鈴のry)

陸 「あ~撫子は既に見てるか・・・・・・」(寝言)

ちり~~ん(風鈴ry)

陸 「うぉ!貝木さんブーメランかよ!いやいやいや、なんでこっち来んの?
   うわあぁぁぁぁぁぁぁ」(寝言・・・・・・から起き上がる)

ちり~ん(風ry)

陸 「はぁはぁはぁはぁ・・・・・・夢でよかった。ある意味ホラーだったよ」


夏はホラーなお話で涼しくなりましょうwww
でも、肝試しと称して心霊スポットいくのはほどほどにな!
昔面白半分で行っておっかない目にあったから・・・・・・。

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閑話 ──工作──

どうも、陸皇さんです。

先日記事を上げたばかりですが、諸事情により緊急で記事を上げる
事にしました。
いたしゅみさんで上げられている写真を私のブログで上げていない
のはどうかと思った訳です。
あの写真見て来てくださった方がガッカリするかな?と考えたら、無
理やりにでもやるっきゃないでしょ?ww


──とは言ったものの、その写真一点だけってのも味気ないので、
ここで1つ久々に工作のネタでも出します。
まあ、工作と言えるほど何かする訳でもないのですがww
ま、とりあえず例の写真からいきますかね。
まだ試作段階ではありますが、『LEDフィギュア台』兼、『LED痛ック
ホール』としても使用できる1粒で2度美味しいグッズから。


DSC_0762.jpg
オフ会で紹介したまど★マギですね。完成イメージとして簡易的に
作りました。


DSC_0762_1.jpg
狙いはこの無限に映し出されるようなLED+まどかですかね。

このLEDブラックホールは検索かけると色々HITする結構知られた
技術みたいですが、元々(かどうか判りませんがw)車のライトアップ
系が始めらしいですね。
で、これを一工夫していつか何か作りたいな~とずっと温めてきたの
ですが、その一工夫ってのがつい最近ようやくでてきまして、それが
ブラストした絵をLEDで光らせつつ、夢現反射できるのでは?
っていう所から試作してきました。
今週末位に完成できればなぁって思ってます。
その制作過程は、ちゃんと記事として扱いますので今しばらくお待ち
ください。



さて、それではこっから今回のカテゴリの工作に入ります。
つっても、冒頭で描いたように特に難しい事はしませんw
どちらかっていうと、安くとある物の代用品を作るってだけです。
まず、用意していただくものは、100均のフォトフレームと断熱
ミラーシート(車用でも家の窓ガラス用どちらでもいいです)
これだけ。
あればいいな~っていうアイテムは、スキージーですかね。

DSC_0759.jpg
ダイソーで売られているやつです。

さて、フォトフレームですが……。
ここで1つ注意点があります。
使用目的でフォトフレームを吟味する必要があります。
その使用目的は後で紹介するとして、まずは私の目的にそった方法で
説明します。
まず注意するべきは商品のどこかに大抵あるラベルの表記にあります。

DSC_0760.jpg
大抵の商品に付いているこのラベル。食品だったら成分表とかが
これに当たりますね。


まず材質の欄にガラスがあるかどうかです。
私が調べた中では、ガラスの代わりにPPとかあるのですが、PPは
先程の使用目的のもう一つの方で紹介します(くどいw)
ちなみにフォトフレーム(ガラスのやつ含め)は200円verもありますが、
安くあげるってのがコンセプトなので、ここでは100円のを。
で、開封してからガラスを抜き取り、断熱ミラーシートを貼り付けます。
まあ、貼り付け方はシートの包装に書かれているし、ネットで調べれば
すぐでてくるのでここでは割愛します。
ただ、ここで1つ霧吹きに関してのみ書いておこうと思います。
フィルムやステッカーなど、過去に色々貼り付けている訳ですが、霧吹き
は家庭菜園で使っている物か、コスメ用のアトマイザーを使って霧吹き
しています。
これを使うと綺麗にいく!
っていう訳ではないですが、水滴が少ないほど後々楽だからっていう理由
で使っています。
カビキラーの使い切った容器だとかそういうのでもいいんですが、そういう
のって意外に霧の水滴の粒が大きいんですよ。水滴が多いと貼り付ける面
は霧というよりは、最早水たまりですよね?w
そうなるとフィルムをスキージーでしごいたときにビチャビチャになってしま
います。まあ、本来の使い方(車の窓ガラス等)は外でやるものですから問
題無いのでしょうが、痛グッズ作成は大抵部屋です。
なるべくなら部屋を汚したくないし、後片付けも楽な方がいいじゃないです
か?だから霧の水滴が細かいタイプのを陸皇さんは使っています。
ま、リスクは貼り直しというか位置合わせがし辛い点ですかね。
メリットは水分のふき取りや放置時間が短い事。
完全にシールされるには約一日の時間が必要です。水使っているから当然
乾かない(水を抜かないと)接着力が弱いですからね。

DSC_0758.jpg
こんな感じでフィルムを貼って、余った部分はカッター等で切り除きます。

さて、綺麗に貼っても避けられない部分が1つあります。
それはフィッシュアイの存在です。
セロハンテープやこう言ったフィルム系には生産時に必ずできて
しまうポッチがあります。
これを業者はフィッシュアイと呼びます。魚の目ににている事から
名づけられたらしいですが、陸皇さんが派遣会社に勤めていた時、
有名な写真のフィルムを作っている○ニカでレントゲン用の物を
作っていました(そのフィルムはレ○アスっていう機械を使って見る
んだけどね)
そこでもこのフィッシュアイはかならずあって、これを避けて製品を
作っていました。
少し話は反れましたが、とにかくこいつが断熱ミラーシートにも存在
します。ですから、本当に綺麗に貼りたいなら練習はもちろんですが
このフィッシュアイにも気をつけなければなりません。

DSC_0761.jpg
フォトフレームに戻せばA4サイズの鏡が完成!

もう解りましたね?
鏡を安価で作る試みです。
ま、100均の鏡でもいいんですが、意外にA4サイズってないし、
あってもデザインがよくないんですよ。
なので、自作!
値段は一枚当たり216円!
内訳はこんな感じ。
断熱ミラーシート50㎝×1.5m  税込1080円
フォトフレーム A4サイズ      税込108円

このサイズのミラーシートなら丁度10枚分作れるので、お手軽な上に
お手頃です。
で、ガラスに拘った理由はサンドブラストですねw

さて、後回しにしていた用途の話。
PPではどんな事に使えるでしょうか?
まずは普通に鏡として使いたければガラスでもPPでもどっちでもいけ
ると思います。そもそもミラーシート自体でちゃんとした鏡並の出来栄
えにはなりませんからw
で、痛グッズでは何が作れるのか?
ステッカーを貼り付けて(ブラスト持っていない人などいいかもですね)
飾るとかですかね?
フォトフレームに少し手を入れてやり、ライトアップパネル(過去記事参
照)の様にしてやり、フィルムを貼ったPP、もしくはガラスの内側にイラ
ストや痛仕様クリアファイルを挟めば、通常は鏡、LED点灯でライトアッ
プパネル──なんていうのもできます。
アイデア次第でもっといいのができるかもですね!
そんな訳で、工作と言うには烏滸がましいですが、時間ができたら今回
作ったこの自作ミラーでブラストをしたいと思います。
その場合は過去に切ったステッカーから1つ選んでブラストしたいと思い
ます。

それでは、今回の閑話はここまで!



ハンダを使わないケーブル接続方法

どうも、陸皇さんです。

6月のオフ会もあと2週間となりました。
プレゼント作成で、自分の作品は前回の月火ちゃん以降何一つ
出来ていないのが涙目です。
まぁ、残り2週間でなんとか一作品は作りたい所ですね。

さて、今回は工作な訳ですがやっと記事にしたというね……。

タイトルの通り、ハンダを使わないケーブル接続です。
とは言っても、車やバイクの電装系を弄る人にとっては今更感
あると思いますが、苦手な方もいると思いますので、2つほど
紹介したいと思います。


DSC_0627.jpg
ダイソーで売られている接続コネクター

まずはコレ。
ラジオペンチ1つで配作が可能です。
同じ物でも名称が違ったりしますが、最初に注意していただき
たいのが1つ。
それは、自分が配策する線の太さを予め把握する事です。
一般的にこれらケーブルには規格というものがありまして、それ
らは大抵ケーブルのパッケージに表示されていたりします。
ですので、それを覚えるなり紙にひかえるなりしてケーブルに
合ったコネクターを購入してください。
今回は0.75mmのケーブルを使いますので、↑写真の青丸で
囲った規格のコネクターを購入。

DSC_0631.jpg
付き当てまでケーブルをセットする。

DSC_0629.jpg
もう片方は付き当ては無いので通す感じでセットする。

DSC_0628.jpg
ケーブルが動かないようにクランプしていく。

DSC_0630.jpg
クランプ時に爪がしっかりとロックされているか確認する。

上記はLED2本の+どうしをまとめて1本にする方法。
同様にLED2本の-どうしを1本にまとめれば+と-のケーブル
が1本ずつになるのでスッキリしますね。
次はLEDの+と電源側の+ケーブルを接続させる時の方法です。
まあ、使い方はほとんど一緒です。

DSC_0632.jpg
付き当てのケーブル処理までは一緒です。

DSC_0633.jpg
こちらは延長・継ぎ足しが目的なので、ケーブルを出さないようにする。

DSC_0634.jpg
こちらはクランプ後開封し、ケーブルの状態がどうなっているのか
写真に収めました。



こんな感じですね。
始めに使用する工具はラジオペンチのみ。と書きましたが、
正直使うか微妙です。ケーブルの端末を綺麗にカットして
から作業を行うとか、爪にロックさせるまでに固かったりす
るので、押し込む時くらいにしか使わないかもですねw
握力に自信があって、ラジオペンチなんてねーよ!
って方は、最悪ハサミでカット、指で押し込む!
でもいいかもしれませんw
まあ、ハサミでカットするのは芯線が銅線なので刃を痛め
やすかったりするのであまりお勧めはしませんがね^^;

さて、次の方法は熱収縮チューブを使った方法です。
使う道具は先程のラジオペンチと熱収縮チューブ、それ
にライターorドライヤーです。
こちらは写真が一切ないので文章と図での説明となりま
す。
まず熱収縮チューブなのですが、こちらもダイソーで見か
けたのでそちらで購入してください。
サイズなのですが、こちらも使うケーブルの太さ次第なの
ですが、最悪判らない場合は、使うケーブルの2倍のサイ
ズ(収縮チューブの太さ)まではケーブルの太さまで収縮
できるのでそれを目安に目見当で購入してくださいw

次に、1cm程ケーブルをカットして中の芯線を取り出しま
す。
取り出した芯線の半分をよじります。もう半分も同じように
よじってください。
次に収縮チューブを15mm程にカットします。2つ用意して
ください。
LED側の『+』のケーブルの被覆のみを剥きます。
ラジオペンチの刃の部分で末端から15mm程の所を切断
しない程度の力で挟み込み、ケーブルを引っ張って剥きま
す。
芯線部分はよじって置く事。
電源側の『+』ケーブルも同じ手順で進めてください。
LED側、電源側のどちらでもいいですが、収縮チューブを
ケーブルに通します。

ケーブル


上の絵の左側になるように『+』の線どうしを並べ、芯線
の真ん中よりやや下あたりから芯線をよじります。
よじり終わったら、絵の左から3番目のように、収縮チュー
ブの無い方を上に開きます。
芯線も絵の通りに処理し、1cmにカットして予めよじった
芯線を絵の一番右のように縛りよじります。
ここの縛りが甘いと、ほどけやすくなるので、よじる時は
ラジオペンチで両端をはさんでクルクル回してよじるのが
いいかもです。
後は、むき出しの芯線を隠すように収縮チューブを移動
させ、ライターで炙るorドライヤーで温風を当てて収縮さ
せて完成です。
もう一つの収縮チューブは-側に使います。
同様に残った1cmにカットしてよじった芯線も-用です。

さて、2つの方法を紹介した訳ですが、信頼度としては
接続コネクターを使う方です。
収縮チューブを用いた方法は、所詮よじっただけに過ぎ
ないので、強い力で引っ張った場合抜けてしまうでしょう。
応急的な用途、もしくはテンションがかからない場合は平
気だと思います。
他にもリングスリーブ等手段はありますが、圧着ペンチ等
特殊なツールを使うので、ここではラジオペンチで対応で
きる方法を取り上げました。ラジオペンチなら仮に持って
いなくてもダイソーで接続コネクターを購入する際に併せ
て買えます。
ちなみに接続コネクターの他にもギボシもダイソーで売ら
れていたので、圧着ペンチを持っているならそれでもいい
と思います。
ってか、圧着ペンチ持ってるならこのページ見る必要は無
いってことになるのかな?w
圧着ペンチがダイソーに売られているかどうか確認してない
ので確認でき次第、いずれギボシを使った接続方法などを
ココで取り上げたいと思います。
それでは、次回予告といきますかね~









──次回予告──

次回はサンドブラスト用のステッカーを記事にしたいと思います。
何にブラストをかけるかはまだ決めていませんが、グラスか鏡
辺りがいいかな~とか思ってます。グラスに貼れるサイズって事
で、サイズは小さくなるのかな。
鏡にするとしたら、手鏡位の大きさになると思う。
それでは、いつものおまけで〆たいと思います。






























~~おまけ~~


陸 「う~む……。オフ会終わってからこの一ヶ月。ブログの記事
   はGWの事ばかりで月火ちゃん以降の新しい作品が何一つ
   発表されていないのはいかがなものだろうか?」

翼 「でも、奮発してポチッたコンプレッサーが先日到着して、嬉々
   としてステッカー切ってたわよね?」

陸 「あ~まぁな~。でも、あれプレゼント用のだし……」

翼 「ふ~ん。陸皇君はシラを切るつもりなんだ?」

陸 「なんのことかね」(撫子ちゃん風に)

翼 「早くコンプレッサー使って自宅でブラストかけたいからって、
   わざわざtakubo君にスマートフォンの機種訪ねてたじゃな
   い?」

陸 「証拠でもあるのかね」(くどいけど撫子ちゃん風に)

翼 「はい、これ」(プリントされた紙を差し出す)

陸 「……」(ぷるぷる震えている陸皇さん)

翼 「じゃあ、プリントしたそこの波線を声に出して読んでみましょ
   うか」

陸 「所で、takuboさんのスマフォってアイフォンです?
   アイフォンだとしたら5ですかね?6ですかね?」

翼 「で、まだシラきるのかな?」

陸 「いや、確かにメールで聞いたけどさ!これにはちゃんとした
   理由があったのですよ!」

翼 「ききましょう」

陸 「うぃッス!実は初めてオフ会に参加した時にですね、年齢の
   話が出たんですよ。で、その時にあと2ヵ月もすれば○○才
   だ……とかなんとか聞いてね、その時にヒデ王さんの誕生日
   と近いとか新たな情報を得た訳ですよ」

翼 「続けて」

陸 「んじゃ、二人にブラスト使った贈り物したいなぁと、オフ会終わ
   って次の休日にアイフォン6のハードカバーをダイソーで買って
   きたのね。ただ、前回のオフ会の時に誤算があったのですよ」

翼 「誤算?」

陸 「うむ。ヒデ王さんアイフォン5だったねんて」

翼 「なるほど。それできちんと情報収集しないで買ってきてしまった
   あわてんぼうな陸皇君は、まさかtakubo君まで6じゃなかったら
   どうしよう……。的な不安に負けて聞いてしまったって訳ね?」

陸 「まあ、要約するとそんな感じ」

翼 「しなくてもそうでしょうw」

陸 「うるさいな~とにかくそういう事情があったの!」

翼 「それで、プレゼントなのにココで記事にしちゃってもよかったの?」

陸 「あ~それは問題ない。スマフォのカバーは誕生日プレゼントとは
   別の物にする事に決めたから。
   ってかね、アイフォン5のカバーなんだけど、ダイソーにあるのは
   シリコンタイプしかなかったのよ。それで計画は変更せざるおえな
   かった」

翼 「それで冒頭に陸皇君が呟いていた発表してないな~っていうのと
   どう繋がるの?」

陸 「あ~。翼さんに話を脱線させられたけど、ここで見せてもいいかな
   ってね……・。そんな訳でこれです」

DSC_0621.jpg
この月火ちゃんは前の作品で画用紙切った時の残りですw

DSC_0622.jpg
マミさんを切るお

DSC_0623.jpg
切ったお。綺麗に剥がせたお。

DSC_0626.jpg
ブラストしたけど、元が画用紙な為に丁寧にブラストできず、斑が
できてしまった……。


陸 「そんな訳で、この一か月。ただただ遊びほうけてた訳じゃない
   って事をアピールしたかったのだw」

翼 「ま、そう言う事にしておきましょう。──で、陸皇君。このカバー
   でいう事があるんでしょ?」

陸 「そうそう。誕生日プレゼント枠から外れてしまったけど、失敗作
   (月火)含めて両方takuboさんにプレゼントです!理由はそう
   ですね~……。前回のオフ会の重大発表のお祝いって事でい
   いかなw」

翼 「上手くこじつけたものね……。さて、めずらしく落ちも無く終わ
   れそうだから、そろそろ帰るわね」

陸 「う~ぃ。おつかれちゃ~~ん」







トレス台のつもりが……。

どうも、陸皇さんです。

前回の追記の通り、先に工作の方が終わってしまったのでこちらから
記事を書かせていただきますね。

ステッカーやアクリル痛などで避けて通れないのが切り絵です。
や、それがメインなので、それやらないと始まらない訳ですが、
その作業を行う際にステッカーを切るほとんどの方が、必ずと
言っても過言ではない工程があります。
切った後の出来栄えを確認する作業。つまり『透かし』ですね。
で、ブログにステッカーないし、切り絵を乗せてる方で、作成経
過の写真を撮るのって結構面倒(大変)じゃないですか?
私は、スタンド(ジョジョではないw)持っていないので、普通に
部屋の灯りを使って透かしているのですが、そうなると作品を
片手にもう片方をカメラ。で、天井にそれを掲げるようにして写
真を撮る訳です。
片手なので作品は湾曲して写りがよくないし、手振れで何枚か
撮らなきゃいけないし首疲れるしで意外に手間だったりします。
コレ何とかならないかなぁ、トレス台欲しいなぁ。
と、常日頃から考えていました。昔、私がイラストやマンガ主流
でやっていた時はトレス台持っていたのですが、LEDが寿命、
そして諸事情で描かなくなったってのもありトレス台がない。
そうなればもう解りますよね?

「無ければ作ればいいじゃない!」

そんな訳で作っていきたいと思います。
さて、まずはアイデアなのですが、色々考えてみた結果、ここ
2週間くらい前に知った『痛部屋』さんが作成された物を元に
する事にしました。

厚さ1mm、奥行・高さ15mmの幅1000mmのアングルを2本
と、アクリル丸棒φ3 1000mmを4本、クリアタイプの樹脂ア
ングル 幅1000mmを1本をホムセンで購入。
それと100均で購入したA4サイズのフォトフレーム。
まずフォトフレームの写真を押さえる板の外寸を測り、アング
ルをカット。この板にアングルが4辺隙間なくを収まるように
色々細工して、ケーブルの取出し穴を加工してからスーパー
Xゴールドで接着していきます。

DSC_0288.jpg
アングルカット後のグラインダーで指を抉ってしまい肉まで
削ってしまった^^;


白色LEDは600mmの物を購入していたので今回は長い
方のアングルの側面に貼る事にします。
で、300mmでカットして気づきます。内寸の存在に^^;
5mm程詰めなきゃダメじゃん!って事で、詰めた結果……。
試点灯した時にLEDが3つ点灯していない罠。
どうやらカットしちゃいけない領域に達していたらしい。
白色LEDはこの600mm分しかなかったので、泣く泣く260mm
(LED3つ分)でカットして作業を続けました。

DSC_0289.jpg
止血しながらのドリル作業はなかなかに厳しかったです。

DSC_0290.jpg
LEDテープも貼っては剥がしと粘着力もなくなってしまい、
何度か両面テープを貼りなおす作業も……。

次にパイプカッターで丸棒を204mmでカットしていきます。
(今度は内寸+LEDの厚み分を考慮してますw)
クリアアングル(樹脂)を267mmでカットし、LEDが来る位置
でφ3のピンバイスで穴を明けていきます。(ちなみに穴をあけ
るは『開ける』ではなく『明ける』が正しい使い方らしい)
で、棒をアングルにセットしていく。

DSC_0298.jpg
この穴明け作業が一番大変だったかもしれない。

DSC_0299.jpg
LEDとの位置合わせも考慮しないといけない。失敗=買直し
となるので慎重にやりました。

グルーガンでアングルを接着し、フォトフレームについていた
ガラス板で蓋をしてからスーパーXゴールドでアングとガラス
板を接着して完成!

DSC_0301.jpg
この段階で少し嫌な予感が……。

うん、イマイチ明るくない。
う~~ん光量がたりないのかなぁ?でも単純にLEDを残った
2つの側面に貼っても丸棒を格子状にするアイデアや技術
ないしなぁ……。

DSC_0302.jpg
嫌な予感的中です。ちなみに切り途中のSAOⅡ
ネタバレになっけどオフ会で数人見てるからいいよね?


で、結局こうしましたw

DSC_0304.jpg
トレス台だった物の上にクリアファイルのせてフレームを
乗せただけw


そうなるとクリアファイルを止める為のガラス板は使ってしまっ
たから、代わりになるものを作らなきゃいけない……。
って訳で、100均へれっつらごー!
硬質カードケースB4サイズを購入し、作業を再開する。
ガラス板と同じ大きさにカードケースをカットし、これをガラス、
トレス紙2枚、クリアファイル、カードケース(カット後)の順で
フレームに収める。
本来板を止めるクリップを+ドライバーで取り、余ったアング
ルを15mmでカットし、ネジ穴部を隠す位置で元トレス台の外
側面にスーパーXゴールドで接着。
ドリルでネジ穴部を目がけて穴を明けて、クリップを止めていた
ビスで固定して完了です。

DSC_0284.jpg
クリアファイルを切ってフレームに閉じられるようにします。

うん、そうだね。作品の違う空気読めないヒロインがいるね。
そんな訳で、トレス台作成は諦めて予定変更となったLEDライ
トパネルへと変貌しましたw

DSC_0310.jpg
何かを訴えてる翼さん。

DSC_0308.jpg
トレス紙を挟むと赤みが取れて落ち着きのある色合いに。

そうそう。先週の土曜日のオフ会にプレゼントしたグッズ。
何気に『痛部屋』さんがほとんどやっていた事だったのね……。
まあ、100均で購入できるものって考えれば自ずと考える事は
似たり寄ったりになるのかもしれません。
痛部屋さんのオイル時計の記事も14日、私がプレゼントした砂
時計もオフ会である14日。きっと作成時期も似たり寄ったりだっ
たのかもしれません。ただ、私は砂時計の方が面白そう(角度
を使った鏡面で合わせ鏡のように見える)だったのでオイルでは
なく砂時計を採用しましたが、当初はオイルで予定してたんです
よね。
サプライズプレゼントって事で、写真は無いですが、黒羊さんが
現物をアップしてくれるかな?(チラッ

DSC_0311.jpg
ねんどろいどで作成過程を彩るのはいいけどポーズとか変えな
きゃだから大変だ。


まぁ、冗談はともかく、トレス台はもう安いのを買う事にしました。
いずれリベンジしたいとは思うのですが、光量をなんとかする為
のアイデア次第って感じになるのかなぁ。
ま、それはおいおい考えるとして、前回オフ会の記事で書いたっ
けな?書かなかったっけな?ま、いいや。
1つ報告というか発表があります。痛趣味さんでも発表されてい
る通り、同じ切り絵師が同じ絵を切った時にどう表現(主に明暗
の処理等)するんだろうね?っていう話から実現したイベントです。
私、takubomay55さん、sab55さんの3名が、物語シリーズの阿良
々木月火ちゃんを題材に今月末を期日として切り上げて見比べ
るってのをやります。
先日メールで送られてきた画像をA4で印刷して思わず笑ってし
まいました。だって、あまりにもあんまりなんだもの。
これ、白黒2色でどう切ってくのよ!とりあえず今週はどう切るか
吟味して来週から切り始めようと思います。
完成後の発表をお楽しみに!




──次回予告──


昨日、SAOⅡを切り終えたので、今度こそ次回はステッカー
でアスナ&ユウキを記事にします。
それと更に次の予告も。ステッカーの次は工作。
──と、言えるか怪しいですが、グッズ系ですね。カードケー
ス購入時に面白い物見つけたのでそれで遊んでみようと思い
ます。LEDキャンドルとイルミネーションスタンドを一工夫して
みようかなと思うので併せてお楽しみに!








~~おまけ~~

ぴんぽんぱんぽ~ん♪
業務連絡~
本日のおまけはネタがなかったので次回に持越しとなります。
ネタが入荷され次第随時投下されるので関係者各位搬入に
備えてください。繰り返します。
本日の──────。




テーブルランプ→ライトスタンド(プス夫)→融合→ランプスタンド? 其の三

さて、ランプスタンドもいよいよ大詰めです。

前回の記事で失敗した後にフィギアケースを買いに行った訳ですが、
細々としたツールの他に、カラーボード(発砲スチロール系のやつ)
も買っていました。コレ、何に使うのかと言うとですね……。
アンコとして使えないものかと思い購入しました。

DSC_0192.jpg
定規できちんと計って切ったのにも変わらずズレている陸皇さん
クォリティー(笑)


35mm×300mmでカットした物を5枚用意。
それをスーパーX(セメダイン系接着剤)で張り合合わせて、カット
したチャンネルも同様に接着して一日乾燥放置。
※チャンネルは蓋をした時にスリットの部分に来るように調整
テープLEDをチャンネルに貼り付けて、フィギアケースの土台にも
貼り付けます。

DSC_0191.jpg
接着剤の乾燥待ちの間に電源関連を着手。

実はPSPのアダプターでは電圧が足りない事に気づき、新たに
アダプターを用意しました。
被服剥いて、心線をよじって先端部分を半田で軽く流し込ませ~
の、一般的なコネクタージャックタイプに換装させて、接続部に半
田を流して絶縁処理をして、この日は終了です。

DSC_0193.jpg
半田作業やってると高校の授業を思い出す(笑)

乾燥してからはセンサーをケースの内側(フィギア乗せる辺り)に
貼り付け、配策作業に入ります。
半田して、収縮チューブで絶縁させて、LEDとセンサー間の接続
は完了!

DSC_0194.jpg
手頃なピンバイスがなくてリューターで穴あけ……。

細いピンバイスしかなく、苦肉の策でリューターで穴を開ける。
空いた穴に赤・黒ケーブルを通します。

DSC_0195.jpg
土台の裏側~

半田でアダプターのメス側コネクターを赤・黒ケーブルに繋げ、
絶縁処理を行います。

で……。

DSC_0196.jpg
ハルナさんに登場してもらいました。

ミラーに映る作業着を着た陸皇さんはともかく、漸くハルナさんの
出番です。
実は、フィギアって雑誌のおまけについてたのしかもっていないんで
すよね……。私 ^^;
兎も角、アダプターをコンセントに差し込み、フィギアを乗せてみる。

ドキドキ……。

DSC_0197.jpg
LED光で煽られるハルナさんいい感じ!ではなくてですね、
ブラックな羽川さんがいい感じ!


はい、ライトアップさせてお出迎えしてくれたのはブラック羽川さん。
このフィギアケースだと、横長の絵柄にどうしてもなってしまうので、
何気に絵をチョイスするのに苦労しました。

DSC_0199.jpg
フィギアだけ羽川さんじゃないけど……。

それじゃ、サイズは全く合っていないけどアクリル痛をセット!
うんうん、いい感じ!
では、電気を消しま~す♪

DSC_0198.jpg
よさげな感じです。

さて、書き忘れていたのでここで1つ。
センサーのモードは2棲類あります。スイッチ切り替えで静電を
感知している間だけONと、静電感知でON、更に感知でOFF
の二通りできます。そしてこのフィギアは静電しにくいようで、底
にアルミホイルを貼り付けて安定させてます。
なので、材質によっては若干の加工が必要になるかもしれません。
ちなみに、写真にも写っている缶コーヒーを乗っけてみても動作し
ました。

それでは、まとめです。
自己評価としては70点かな。
マイナス点は以下の通りです。

・ケースの内側からL字アングルを取り付け、支え代を付けようと思
ったら、気に食わなかった溝の盛り上がり(表はパテ埋めで対応)に
干渉。スリットを開けた位置が悪かった……。
マイナス10点

・チャンネルを使い、青色LED光を白色LED側に光を入れない所迄
は良かったが、幅が5mmな為にアクリル痛の厚み調整が難。
マイナス10点

・プリンターを持っていないので、インク対応の紙が使えず、イレブン
のカラーコピーで出力せざる得なかった……。
そのせいか解らないけど、ランプスタンドを点灯させた時に、電気を
消さないとハッキリと見えない。(LEDの光の当て方もあるかもだけど)
マイナス10点

こんな感じでしょうか。
まあ、あともう一台か2台作って納得のいくものを……。と思っていま
す。そんな訳で、次回予告です。



──次回──

ランプスタンド作成したので、スリットに合ったサイズ(A5)のアクリル
痛などを考えています。恐らく orz ←こんな感じので招き猫の手の
ポーズをしたブラック羽川さんを手掛けると思われる。
まあ、元絵は変わる可能性あると思うけどね^^;

それじゃ、おまけの写真3枚あげて寝るとしますかね。
あ~きっと朝起きるの辛いんだろうな~とか考えてたら
シャ乱Qの歌詞が頭を過った陸皇さん。
そこに至る過程や状況は全く異なりますがね^^;

DSC_0203.jpg
桜野くりむさん参戦!

DSC_0200.jpg
って、これじゃ何の付録のフィギアだかモロバレだよねw

DSC_0202.jpg
実はまだヒメアさんとかリアス部長だとか待機してるのだけど、
まあ、今回はいいでしょうw




プロフィール

御影 陸皇

Author:御影 陸皇
はじめまして。
ブログ管理人の陸皇です。
痛グッズ、小物などの作成か
ら、バイク、ツーリング、ア
ウトドア、キャンプ等々をタ
ーゲットに、浅く広くやって
いきます。

リンクはフリーです。
一報くださる方はこちらもリ
ンクしちゃうんだからねっ!

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